Polonのふるさと

18年間離れていて、本当に久しぶりに南足柄市に引っ越した時のこと。
なんて空が広くて綺麗なんだろう、、、と心から思いました。

四角く切り取られた空ばかり見ていた生活。 刺激のある毎日に追われて、ゆっくり空を見上げる余裕なんてなかった事にも気がつきました。

今も追われている毎日に変わりはありませんが、自然が身近にあることでずいぶん豊かな生活をしています。
朝の日の出、夕焼け、霧の日、雨の音。木々や花々、虫たちの移り変わりも身近に感じます。 空気はもちろん、水も美味しい。 山の幸も海の幸もちゃんと味があります。

それでいて、都心の友人達とのランチやディナーもできるアクセスのよさ。

そんなPolonのふるさと、ずっと大切にしたいと思っています。 子や孫、ひ孫、、、、ずっとずっと先の人々のためにも。

ふるさとのあれこれ